先日26.7.31(水)稲城市包括支援センターこうようだい在籍保健師早川氏(♂)へ
現在父の介護見守り、家事全般、父がつとめておりました事業の引き継ぎ、
塗装外構2件、他父ご飯作り、父通院同行、私総合診療科受診、私なり多忙な毎日を送り続けて5年経過、
また父の介護私1人で勤め上げ、行政、多摩中央署、向陽台駐在員富田文司らから様々な
圧力をかけられながら精一杯やって力尽きた旨を包括支援センターこうようだい保健師
早川氏(♂)にお伝えしましたところ、彼曰く、やち中にはお父様の介護をお休みする旨はやち中に共有済みであり、
しかし、折り返しの御連絡のご要望は大内様よりなかったためそれは伝えておりません…
またやち中は夏休みに入りました。
…。と…早川氏(♂)から…
やち中様は以前私に大内さんの状況は職員で共有してますので
誰でも御相談ください、との事でした…
先日、包括支援センターこうようだいの在籍保健師、早川氏(♂)に、御相談頂けますか?…
と尋ねました…
早川氏→御相談?は?いかが致しましたか?
…
彼の御対応に、言葉が有りませんでした…
また26.7.29(水)に早川氏に御伝言をし、
本日26.7.31(金)朝に包括支援センターこうようだいに御連絡した際、
最初は繋がり、暫く待ちまして、再度御連絡した際、先方より切断され、
再度連絡後は留守番電話…
おそらく包括支援センターこうようだいで何かしらの操作をしていたのでしょう…
私は取り急ぎ、アースサポート調布に問い合わせ、その旨をお伝えした矢先に
包括支援センターこうようだい在籍職員中村様(♀)から御連絡あり、再度早川氏に繋げられ
話した経緯に繋がります…
もう、稲城市向陽台に生まれ育ち、とっても残念な思いです…
また話はうってかわり、
現在私共、これまで稲城市に扱われた事実を弁護士様と共有中で
現在、民事訴訟に運ぶ迄に状況は進んでおります…
これまで蔑ろにされがちに有る、出来事詳細も、
私のクラウド日誌に記録とし存在しており、
現在弁護士様と協議段階で御座います…
これまで携わってくださった稲城市こうようだい御退職され私を虐待という通達をされました
山本領子氏、またその通達を認めて受け入れた行政機関、私のかつての支援者、
高波仁子殿、また向陽台駐在員富田文司氏、関係者田子美保氏、関られた方々全てに、
民事裁判が発生した場合、速やかに出廷して頂くよう心構えの準備をされ
これから役所、他行政機関に通知が行きます
作成する内容証明案に基づき、
稲城市長、高橋勝浩様にも、
責務を果たされる意味、責任をもって
行動を取られるよう
強く希望致します…
また後日、御連絡の時迄…。
関係者様皆様、御理解頂けますよう
お願い致します…。
26.7.31(金)。大内正隆。