以前、確か、2024、夏に、文化センターで御相談頂きました、大内正隆と
申し上げます…。
以前御相談頂き、あれから、およそ2年程経過致しまして、
現在、私自身、在宅で父を観る負担の増加、また、私の身体の故障、
高齢や障害、社協、包括、などは、ほとんど、といいますか、
私から発信しなければ、一切御連絡、御相談が出来ない状況下、
2026.5に父の再認定調査で支援-2、と言う結果になりました、が、これと言って
ヘルパーやご支援は現況、変わらず入っていただける気配も無く、
また、私が訴え続けております向陽台駐在員、富田文司様、山本領子様(現在定年退職されました)高齢福祉課高波仁子様、他、関係者様、
一切私共の状況を知れば知るゆえに、関係性の複雑化と、
みなさま真剣に御対応不可能な状況(以前同様)…
また父も、現在私が家事全般、父通院同行、父薬管理調整、家の外構塗装、
また、父がつとめておりました、小さな事業の引き継ぎ(3件の不動産管理会社様、
全て私が対応、外構や修繕、入居者出入りの状況確認や塗装)や、私の関係性の良くない姉からさまざまな、嫌がらせや、彼女も、父を観ている私に対し、
ああするべきだ、こうあれ、と、言われ…
私も3年以上家で仕事を終えて夜間ビジネスホテルへ宿泊翌朝仕事に帰るようにチェックアウト、私自身、日中は家事業務彼のご飯作り配膳下善見守りゴミ出し、
また彼から、「この家は俺に所有権が有る。介護されるのは当然の権利」とも
言われ、ご飯配膳下善見守り洗物ゴミ出し終えホテルへ避難生活も、3年を超えました。
また、25.9月、私の不正脈で大学病院循環器内科検査結果、老作性狭心症と
診断を受けました…
また、今年には難聴にもみまわれ、様様な故障と精神的ダメージで毎晩自殺相談特に、
相談者様に私の事を覚えていてくださる相談者様もおられ…
毎晩悩み、また常にクラウドと日誌記録も増え、
ガチガチに生活が強硬されております状況です…
特に、彼からの様様な弊害に苦しんでおり、それを、現在の支援機関でどうこうする事も出来ず、時間だけ経過し、在宅ももうすぐ6年目に入ろうとしております…
私も、市政にいくら促しても、状況に変化が見られないので
知り合いの、弁護士様を通じまして、稲城市政に、民事訴訟に運ぶ準備を現在
取り組んでおります…
高齢福祉課、障害福祉課、包括に促す事自体が無駄であれば、
来年以降(私も現在多忙為)、弁護士様から内容証明案を作成、協議中であり、
結果的に私にも市政にもメリット無しであっても、
私のプライドが許す事が出来ませんし、理不尽な扱いを放って置く事が
許せません…。
お忙しい中、恐縮ではありますが、お時間が出来ました時、御連絡頂ければ
幸いです…
宜しくお願い致します…
寒暖差激しく気候変動期ですので、
お身体に御自愛くださいませ…。
失礼致します…。
26.9.29(火)。
大内正隆より。