実は‥
私、幼少期(小学3年)時拒食症を患いまして大学病院小児科へ3ヶ月程食事療法で入院した経験がございます‥
当時、がりがりに痩せてしまい骨と皮みたいになりました‥
その頃から現在もですが、床ずれが酷く横になると尾てい骨が痛くて現在も酷い時は疾患部にゲンタシン軟膏と厚めにガーゼを当て毎回お風呂その都度手当をしております‥摂食障害と先生は御存知だと思いますが自傷行為が酷く中学生登校下校時手に拳を作りアスファルトに向かって体重事拳を地面に叩き伏せ血だらけになり夏でも手袋をして登校下校したり舌を切ったらいけないと思うと歯で舌を噛み切ってしたくなり怖くて怖くてまた強迫観念で眠りつく前に身体を仰向けから一回転して仰向け状態にならないと気が済まなく自身の気の済む迄何回転も寝るまで飛び跳ね、顔も傷だらけ身体中アザ‥
という私の生い立ちの一部始終です‥まだまだあります
中学生授業際、私の汚言症(意図せず汚い言葉や表現をしてしまう)を利用し、後ろの席の生徒に小声で、私に
「お◯んこって言うなよ。」とか言われ
私は言ってはならないと思えば思う程苦しくなり苦しんで耐えて居ると後ろ席の生徒が私のシャツにシャーペンの針を刺して来て「早く、大内、言っちゃいけないんだぞ」
とか‥私の人生。26.8.16日(日)記録。