おそらく、
今後、彼に出先で何か(事故など)
支障が出て来る頃だと、推測致します…
その際、
田子美保氏は私がパトロールをして観れてさえいれば、
また、彼の人生の終盤に、
私が〜を出来るようにしていれば
など、
彼女の正義感と被害意識で
言って来る事と思います…
しかし、
2020倒れ、
田子美保氏に桜町病院へ転院による行き届いた看護医療のお陰で
彼は奇跡的な回復を致しました。
それから私への包括こうようだい山本領子さんから
やむを得ない措置、
と言う処遇を
役場、多摩中央警察署生活安全部人間、
向陽台駐在員富田文司氏から
酷い御扱いを散々受け、
耐え忍んで
約5年余り、
必死で彼をここまで、私の身体がぼろぼろになる迄、
奴を、観て参りました…。
5年前の彼の写真からは想像も出来ないくらいの
健康な回復を致しました…
毎日、毎晩、行政、富田文司氏、生活安全部人間、他
最近では稲城市と地域との何かしらの連携で
ホームセキュリティサービスSECOMの御担当小俣次長様から
無愛想な御扱いを受け始め、
一層、この街稲城市向陽台に不審感を抱くように
なってしまいました…。
次長には逆らえず、
とはいえ、
民間セキュリティサービスSECOMであるならば
何故小俣次長から
こんな御扱いを受けなければならないのか…
これから慎重にこの一件に対しまして
セキュリティ会社様と審議致します…
まだまだ書き綴れば
後が無い程書き綴れます…
本日は一区切りさせてください。
26.1.9(金)。
大内正隆。