老人ホームマップ > あなたがご意見番
「母が薄着になっているのに放置されていた……」 介護には沢山の“配慮”が必要です。隅々にまで配慮は行き届いていますか?
介護士の人数も多く行き届いていると思っています。 本人は軽度の痴呆症のため、本人には確認はできない。
不満にありません。年をとると寒がりになるものなので、エアコンも強くしてないみたいですし、気をつけて様子を見てくれてるようです。
私の親は、介護が必要というほどの状態ではありませんが、お仲間の方に何人か痴呆が始まっている方が見えて、周りの入居者にそれを伝え、心構えなどの説明があったため、トラブルを未然に防いだと親から聞いて、安心して任せられるなと思いました。
施設の自室内にあるクロークですが、きちんと整理され、夏冬、などの仕訳が、いつでもきちんとしている。本人は常に散らかしているがこまめに片づけを行っている。本人はどちらでも(片づいていても、散らかっていても)解らない。たまにしか訪れない家族としては見た目非常に気持ちがよい。
本人の尊厳を尊重することなどは、要注意事項として厳重に念を押しています。大事なことと思います。
特に不満な点はありませんが、被介護者が女性の場合でも女性の介護士が手が離せない場合などに男性の介護士がオムツ替え等をしていることがあります。人手不足は深刻だと思います。
不満はありません。
こまめな対応 入居者の表情のよさ 清潔 安全性に考慮してくれている 料金は高いと感じるが安心して任せられる
文句をいつたらきりがないので。
すばらしいかは分りませんが、寒い?と聞いても本人が 寒くないと言うので、建物が新しいので温度調節が 良いと思います。
家族から本人の身体的事情を説明して有りますので、タイムリーに的確に本人に対応して頂いております。 オムツ、薬、欲しい物、メガネ不具合、床屋等適切に対応して頂いております。
施設を信頼して預けるしかない
よく気を使ってくれる
寝たきりの状態になったとき 床ずれなど配慮していただき寝返りをわざと打っていただきましたが そう長続きもできなかったみたいです。こちらももうそれ以上なにもいえない気がしました。あまりにも相手におんぶに抱っこの感があり自分自身さびしい感じでいっぱいでした。
大きな不満はありません。
特に今のところ不満はありません。若いスタッフが多く、活気があります。
介護者が暑いからと窓を開けているが、入所者は寒く感じていることがある。動けないので布団を掛けることもできず不満である。こまやかな対応を望みたい。
女性の心遣いが大変ありがたいです。
基本的にOpenな感じで大変好感が持てます。反面、精神的に異常を持った犯罪者が飛び込むなどを想定した場合、あまりにも無防備な体制か?とも心配することがあります。
責任を負える範囲と負えない範囲を明確にしてくれれば、特に不満は出ないです。
特にこの面では、病院にも気を使っていただいています 感謝
基本的にグループホームで入居者・介護者ともに親密な関係で今の所満足している。
スタッフは、それなりに頑張っているようで、問題ない。 以前、洗濯物の乾燥機の渇きが悪いので、話しをしたら、乾燥機を置いてある部屋の窓を常時閉めてくれるようになり、乾燥時間が短くなった。
不満は全くありません... 強いていえば...母が一人で寝るのを寂しがっていました。そういう時に少しの間でも添い寝していただければ...
オムツ替えは女性の介護スタッフだけで行っていた。
職員の数は少ないが元気な人が洗濯物をたたんだり協力しあっている。楽しそうにしている
「女性のオムツ替えは男性では駄目だけど、男性の場合は女性でもいい」と考えるのは変。男の産婦人科先生も居ますし。施設に人手がないときに、こちらが「男がいい女がいい」と言っても施設は困るのではないかな。
金額に対して相当の介護さえしてくれるのならそれでよいと思います。
個人個人に応じて介護をしてくれる。また個人の人格を尊重してくれる。
今の所そういう問題はなくきております
「配慮の足りなさ」を指摘できるほど、私自身立派な人間ではない。 現代社会のマナーやルールを無視したような言動を見聞きするたびに反省するしかない。 介護施設だからといって、特別な場所ではない。 「あたりまえのこと」をあたりまえにするだけだ。 何が素晴らしい介護なのかは分からないが、人間の尊厳を冒すようなことはしてはならないのは、どこにいても心がけなければならないことである。
非常にこまめにしてくれており、介護体制は極めて優れている。
たまたま施設に行った折、若いヘルパーの男性でしたが,良くしてくださっていました。女性より男性の方の方が優しいこともあります。不満はありません
気遣いをしてくれるため、問題ありません。
各方面で配慮をしてもらっている、と思う。
家族の介護でも、被介護者の満足度は六、七割ぐらいと思うので、それ以上を施設に求めるのはお門ちがいです。被介護者が七割も満足すれば、良好と思うべきです。
女性の入居者に対して男性が介護に当たるのは、場面によってはこまるかなぁ・・・とも思うが、体を支えたりしてもらうことになった時は力のある男性が必要だと思う。かなりの認知症のおばあちゃんが近くの部屋にいらっしゃるが、いつもきれいな季節にぴったりな格好でスタッフの方に見守られていると言った感じがして、安心して見ています。
今のところそれほど介護を要する状況にないが他の人を見ても介護内容に今のところ不満はない
私達、夫婦が面会に行くと実家の近くの人も働いています。田舎な事もありますが人情細やかで見た感じでは心配はないようです。ただトイレとか食事が重なった時のおおぜいにの面倒をどう対処しているか、心配の部分です。
義母の世話について、体を拭いたりするのは女性の職員がやってくれているようなので、最低限の配慮はなされているようです。
とくに素晴らしいとは思わないが、今のところ例示のような問題を感じたことはない。
風呂に入っていきなり頭からお湯をかけられ、熱いと言えば、今日は○人風呂に入れなきゃいけないんだから、早くしろ!と 怒鳴られる なのに家族の前では笑顔の天使 人間扱いされていない。
食事の一時間以上も前から、食堂に座らされ、 皆退屈そうにボーっと食事が出るのを待たされている。 その間、職員は積極的に入所者に話し掛けたりもせず、 放置している。 入所者の顔が暗い。 「家に帰りたい」と溜息を漏らす人も 何人かいました。可哀想です。
職員が若いのは、良いのですが、少し頼りない面も有り
入居者が寒いと言って重ね着をしていた。冷房の調節が不十分であると思った。
数回、婦人科の診察をしました。衛生的ではなかったからです。もっと丁寧に洗浄してもらいたいと思います。
リハビリ時など大勢が1フロアに居る時、トイレ待ちが長くて粗相をする入所者が多い。行きたいと言ったらどんどん連れて行って欲しい。
施設の電気が暗い(節電?)のは良いことなのか悪いことなのか分からない。ただ、衣類が汚れているのをこまめに着替えさせてくれないことは感じる。家であれば食べ物がこぼれたらすぐ着替えさせるが、これは許容範囲なのかと思ったり。お風呂が週に2回だから、ある程度は仕方がないのかもしれない。
被介護者が女性の場合、食事の世話、場所の異動、口内ケアなどの直接肌に接触しない作業を男性介護士に、直接肌に触ったり、裸にしてする作業は女性の介護士が当たるを基本にするのがベストと思います。でも職員の人数のこともあり、自分の母のことを考えた時、痴呆が進み、羞恥心がほとんどない場合は、女性・男性の介護士の区別は不要と思います。「羞恥心がほとんどない」の判断は難しいと思いますが。
介護は重労働の為、母の施設でも半分位男性です。始めは母には女性の介護がほしいと思い、願いましたが、自分たちの介護の歴史を考えたり、介護の人の腰痛をみたりすると、目をつぶりましたが、何とか同性の方介護の工夫は出来ないでしょうか。
やはりオムツ変えは配慮ほしい
全体的に廊下等が暗いかな?
以前利用したショーステイ先ですが、早めに迎えに行くと、母が下着姿でいました。白いTシャツだと思ったそうですが、びっくりしました。
オムツ替えの間隔が他の方と重なったときにはどうしても遅くなる。これはどうしようもないのだろうができるだけ早くと思ってしまう。
介護士が「これは仕事だ」と思って介護するから配慮の欠ける場面が生じるのであって、将来介護士本人も介護される側になるのだという事を自覚すれば丁寧になる。
おむつ交換のとき面会者は病室の外に出されますがベッドのカ-テンは開けたままです。仕方がないと思っています。
介護士一人当たりの面倒見る入居者数が多いと感じる。
介護士によってバラツキがあるように思う。
接している 言葉に 温かみが 微塵も感じられない。 人間的な 扱いをしてやってもらいたい。
7人1グループ。真ん中にリビングがあります。私の父は風呂上りに下着のままリビングを通って自室に入ります。私が言っても下着のままです。せめて上はともかく下はズボン下だけでなく ズボンもはいて自室に帰ってもらいたいのに してくれません。 職員の方に言ってもらえば直ると思うのですが 言ってもらえません。恥かしいです
無愛想ではないけど、もう少し笑顔でいてくれると、ほっとするのにと思ったことはあります。特に若い職員さん。
食事ですが、一人一人に合わせるのは大変でしょうが、ご飯の硬さを調整してほしいです。
料理が悪い
パジャマの上は着ているのにズボンははいていないことがありました
入浴介助を男性に身がやっている。体力が必要だからかもしれないが、いくら年寄りでも呆けていても、これはやめてほしい。物扱いだと感じる。ここら辺にその施設の人権感覚や入居者への感覚が現れていると思う。
義母が一番いやだといったのはお風呂の介護が男性だったことです。それは女性に対して失礼だと施設に文句を言ったそうです。その後、義母の入浴のときは女性にしてくれたそうです。母の特養は介護の人が汗まみれになっていれていると時々様子をききます。大変な仕事だそうです。
レンタルの洋服が毛玉だらけのトレーナーで、何とかしてほしいと思いました。
「親しき仲にも礼儀あり」 親切とか丁寧とか親しみやすさとかとは相反するかもしれないが、節度や礼儀などが求められる点もあるように感じる。
トイレも含め部屋がバリアフリーになっているのは良いが、多くの施設が、トイレの仕切りがカーテンなのは引き戸にできないか。客がきたときなどには、困るのではないか。
風呂は本人が嫌がった場合は入れないようだが、そこを何とかするのがプロだと思う。頭の調髪もこちらから言わないと見苦しくともやらない。もっと気を利かしても良いのでは? 毎週訪問しているが、いつ行ってもほとんど車イスで放置状態。介護者は男も女も職員同士のおしゃべりに耽っている。指導、教育が不徹底。
男性職員が女性の入居者のオムツ替えをするのはどうだろう。
決まった時間内の食事をとらないと後何も食べられないのがおかしい
朝も夜も着替えなし。パジャマから普段着に着替えたりすることがなく、洗濯の日に着替えをするのみ。年寄りには運動になるし生きる意欲にもつながるので最低限着替えくらいさせてほしい。
服装にはあまり気を配ってくれないようで、本人の好きなようにさせているようだ。だから、夏なのに長袖長ズボンで冬用の下着のこともあり、困惑したが、本人の希望だったようで、本人の意向に合わせることを第一にしていると言われたら、なんとも仕方がないのかとも思う。
寒いのに、玄関の外に自分では動けない車椅子の利用者を放っておく事。
暴れるのでベットに縛られてたのがびっくりしました
施設全体のあり方について提案!! いま施設は、オムツを使うことは当然と考えているが、私の考えでは、いかにしたらオムツを使わなくてすむかの対応が皆無。たとえば、肛門を閉める運動(私は、太極拳の講師をしているので、肛門をしめる運動を常時意識して指導している。これをやると尿失禁も改善され一石二鳥)等を行い、もう少し予防的な体制を導入することが必要と感じる・ 目や耳のツボのマッサージしかり。
十分服とか下着は準備してあるにもかかわらず、季節感がない
被介護者と同姓の人にすべての介護を頼みたい
中が何処となく幼稚園を連想させるのですよね。何か違うなとはいえるのですが、具体的に指摘できないのがざんねんです。
認知症で、それ以外の健康状態には問題ないが、外出の後など、うがいや健康チェックなど病院的なところがあってかわいそう
施設と家族間でインターネットの連絡システムがあればよいと思う。
途中で介護が止まっていることがある。 もっと深刻な人が出るとそちらを優先。 でも仕方ないとがまんしている。